向井理の顔が小さい

7月8日、金曜夜10時スタートのドラマ
『神の舌をもつ男』
の番宣で向井理、木村文乃、佐藤二朗がスッキリに出演していました

向井くんは小顔

「向井理、顔ちっさ!」
思わず声に出たのは仕方がない
本当に顔が小さい
となりにいる、女優の木村文乃も、嫌だろうなとか思ってしまいました
いや、女優さんは自分に自信があるからいいのだろうか
その、木村文乃の向井理と反対側のとなりに座る佐藤二朗
顔デカっ!
いやいやいや
向井理と比べたら確実に1.5倍はあるよね
佐藤二朗の顔がデカイのか、向井理の顔が小さいのか
きっと両方なんだろうな
間にいる木村文乃は女性とはいえ、向井理とほぼ変わらない大きさ
佐藤二朗の顔が強調される
そういえば、佐藤二朗っていう名前は知らなかったけれど
ドラマでちょくちょく見かける俳優さんですね
向井理はドラマ出演は久しぶりのような

向井理主演ドラマ

肝心のドラマは
7月8日、金曜夜10時スタート
『神の舌をもつ男』
タイトルからして、また料理が色々と出てくるレストランとかの話(以前、そんなドラマに出演してましたね〜)かなと思っていたら

ドラマのあらすじを読んでみると

***
舌にのせたものをガスクロマトグラフィーばりに分析する能力“絶対舌感”を持つ男・ 朝永 蘭丸[ともなが らんまる ](向井 理)が、ひょんなことから知り合った流浪の古物骨董屋・ 甕棺墓 光[かめかんぼ ひかる] (木村文乃)、正体不明の 宮沢 寛治[みやざわ かんじ] (佐藤二朗)と共に一台のボロ車に乗って謎の温泉芸者“ミヤビ”を探し、旅に出る。
三人が辿り着いたのは、栃木県奥日光にある秘湯「湯西川温泉」。平家の落人伝説が伝わる風情溢れる温泉地だ。
三人が宿に到着するとミヤビが男と立ち去っていくところに遭遇。慌てて後を追おうとするが、ガス欠のボロ車はうんともすんとも言わず立ち往生してしまう。落胆する蘭丸をよそに、寛治は宿の女将・美鈴(片平なぎさ)に三助として「垢すり」「湯かけ」「肩もみ」をするから一泊させてくれないか?、と無茶な申し入れをする。
蘭丸は“伝説の三助”といわれる「大津のヘースケ」・ 朝永 平助[ともなが へいすけ] (火野正平)の孫で、弟子だったのだ。
そこへ、近くの川で死体が発見されたと温泉組合長の石原(大河内浩)が駆け込んできて・・・。
***

どうやら殺人事件らしいです
つまり推理モノってことですね
そして、犯人を探し出すのに、舌にのせたものをガスクロマトグラフィーばりに分析する能力“絶対舌感”とやらが活躍するわけですね
しかし私にはガスクロマトグラフィーというのが何だかわかりません( ̄∀ ̄;)

ガスクロマトグラフィー (Gas Chromatography, GC) はクロマトグラフィーの一種であり、気化しやすい化合物の同定・定量に用いられる機器分析の手法である。サンプルと移動相が気体であることが特徴である。ガスクロマトグラフィーに用いる装置のことをガスクロマトグラフという。また、ガスクロとも呼称される。
測定感度は高感度な検出器を用いれば市販品でも数十fg/s(フェムトグラム毎秒)オーダーレベルにまで及ぶ。各種の科学分野で微量分析技術として汎用されている。  〜ウィキペディアより〜

なんかすごい機器らしいです
fg/s(フェムトグラム毎秒)なんて単位聞いたことがないです

つまり、味とかだけではなく気体すらも分析出来てしまう舌ってことですね
ちらっとドラマのワンシーンが放送されましたが
タバコの煙を舌で味わうというか、舌を出して舐めとる?感じとる?ようなシーンでした
なるほど、煙も分析出来てしまうわけだ
そんな人間が実際に存在するのかどうかはさておき
ドラマでメガネを掛けている向井理ですが
このメガネがイケメン風というか、スタイリッシュな感じでない
衣装も、ちょっとモッサリした感じでオシャレではない
そういう役みたいです

あ、ちょっと3人の座談会というのを読みましたら
なんと、向井理と佐藤二朗の裸体が!!
向井理の裸体が!!
出てくるらしいですよ
木村文乃曰く、2人ともお尻がキレイなんだとか( ̄▽ ̄)
色気というものは役どころからか、ないらしいのですが
これは是非!
『神の舌をもつ男』
見てみなきゃいけませんねΨ( ̄w ̄)Ψ

目的が違うw

 

 

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